卵子凍結・不妊治療のメリットを従業員に。

Stokk

いつまで​妊娠できるでしょうか?

妊娠力は年齢とともに低下します

女性の卵子の数は、産まれたときに保有しているものが全てです。

 

そして、その数と質はは年齢とともに低下していきます。

 

いつか赤ちゃんが欲しいと思っているけど、それがいつになるかわからないとき、卵子をストック(凍結保存)するという選択肢が将来の備えになります。

 

Stokkは卵子凍結をもっと身近に感じてもらい、女性のライフイベントの選択肢を増やしたいという想いから産まれました。

米国では卵子凍結補助が一般化

Facebookでのニュースを始め、米国の企業では卵子凍結費用の一部を負担する

福利厚生サービスを導入する例が増加傾向にあります。

​Facebookによると、卵子凍結の福利厚生サービスを導入してから女性のエンゲージメントが増加傾向にあるとの調査結果が得られています。

​卵子凍結補助は人材獲得に有利

卵子凍結を会社の福利厚生として提供することで、ライフイベントとキャリア追求を両立できる選択肢を従業員に提供することができます。

米国Carrot Fertility社の2016年の調査によると、卵子凍結や不妊治療に関する福利厚生があれば転職も検討する人が42%にも上るという結果が得られています。

不妊治療・卵子凍結に関する福利厚生のメリットを受けるためなら転職しますか?

Stokk がトータルサポート

パーソナルカウンセリング

一人に一人、専任のカウンセラーがマッチングされ、卵子凍結のタイミングや妊娠についての相談ができます。

クリニックとの提携

​必要に応じて、信頼できるクリニックをご紹介いたします。

ウェビナーの開催

いつでもどこでも、卵子凍結や妊娠についての気になる知識を知ることができます。

凍結について

卵子凍結についてのより詳しい情報や、

卵子凍結サービスを提供しているクリニックについては下記をご参照ください

監修医コメント

菊地 盤 医師

順天堂大学産婦人科学教室 客員准教授

メディカルパーク横浜 院長

産婦人科専門医

婦人科内視鏡学会技術認定医

内視鏡外科学会技術認定医

日本生殖医学会生殖指導医

卵子凍結自体は医療行為であり、排卵誘発と採卵手術が必要でリスクも0ではありませんが、基本的に通常の体外受精と同様であり、将来妊娠を考えているのであれば、現在の卵子の可能性を残すことができる手法です。

リスクとベネフィットのバランスを考え、ご自身でお決めいただきたいと思います。


個人差はありますが、卵巣機能は年齢とともに低下しますので、卵子凍結を行うのであればなるべく若いうちに行うべきと考えます。

ご自身のライフプランを真剣に考える若い方にこそ知っていただきたい情報と思います。


Stokkでは、将来的な卵子の使用・妊娠までの様々な相談にも応じていただけます。

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